昨季は開幕から不安定な投球が続き、6月にはコンディション不良で戦線離脱。9月に実戦復帰を果たすも状態は上がらず、ポストシーズンの登板は回避する形となった。今季は本来の球威を取り戻し、勝ちパターンの一翼を担いたい。